浦和レッズ足型レリーフでレッズの歴史を振り返ろう!

浦和の暮らし

2016.03.13 UP

2月末に今シーズンもJリーグが開幕して、『週末にサッカーを観られる喜び』のある日々となりましたが、1993年にJリーグが開幕するまでは、正直浦和は、あまり全国的に有名なものも皆無で、県庁所在地のなかでは、かなり地味な存在だったように思えます。
つまり、20年以上は、浦和はレッズとともに歩んでいると言えるのです。
今では、常に優勝争いをしていないとダメなくらい常勝軍団になった浦和レッズですが、昔は勝った記憶がほとんどないくらいの頃も。
そんな時代があったり、逆に2006年にはアジアを制した栄光の歴史があったり、浦和レッズとともに紆余曲折してきたわけです。
浦和レッズの歴史を、浦和駅すぐの伊勢丹前に設置されている選手の足型や優勝記念のレリーフが設置されています。
もちろん、選手の足型は実物大なので、意外と小さい!とか見るだけでも楽しかったりしますよ。
今シーズン開幕前に「宇賀神友弥 選手」と「梅崎司 選手」のレリーフと共に、「2015シーズン1stステージ優勝記念プレート」が設置されましたよ~。

さいたま市浦和区高砂 最寄駅:JR浦和駅西口から徒歩1分

東宝ハウス浦和

東宝ハウス浦和

この情報提供は東宝ハウス浦和が行っています。