地産地消コッペパン

浦和の暮らし

2019.10.02 UP

浦和パルコ内に出店している「魔女のコッペパン」。

魔女こと店主の菅原宏美さんは前職で農業公園のハーブの施工管理を担当し、学ぶなかで、「ハーブで人を癒やす魔女」から着想を得て、「おいしいものを作れば人を幸せにできるのではないか」と思い立ち、魔女のコッペパンを作るに至りました。

魔女のコッペパンで使っている素材は、地元埼玉県産小麦のハナマンテンと全粒粉をはじめ、北海道産小麦を使用するほか、種子島産の洗双糖、塩は海の精、よつばの脱脂粉乳、トランス脂肪酸フリーの有機油脂など国内もの、特に地産地消にこだわった素材選びなので、お子さんなどにも安心して頂けます。

パルコ店では、購入できるのみですが、2号店がさいたま市見沼区南中丸(ヤマダ電機の裏)にできあがり、ここは、古民家を改築した店舗にパンの工房やカフェを併設し、ウッドデッキと、裏庭にも席を用意しています。

また、外の席は犬を連れて利用できるほか、広い駐車場も完備(20台収容)できるので、カフェとしての利用もできます。

さいたま市浦和区東高砂町  最寄駅:JR浦和駅東口から徒歩2分

東宝ハウス浦和

東宝ハウス浦和

この情報提供は東宝ハウス浦和が行っています。